📌 ゲーマーがぽこあやトモコレの人気を理解出来ない理由(全403レスより厳選)
ひと昔前のアニオタがオタク向けアニメを評価してジブリアニメを評価しなかったのと同じだろ
自分が好きな作品の価値は理解するが一般層が好きな作品の価値は理解できない
ゲーマーも同じで自分の好きなものしか理解できない
というか理解しようとしない
自分が興味がないゲームを好きな人達がいるということを受け入れる事ができない
狭い世界に生きている人達だよ
自分が好きな作品の価値は理解するが一般層が好きな作品の価値は理解できない
ゲーマーも同じで自分の好きなものしか理解できない
というか理解しようとしない
自分が興味がないゲームを好きな人達がいるということを受け入れる事ができない
狭い世界に生きている人達だよ
>>37
ラノベアニメ好きなアニオタがワンピース叩きまくってたのと全く同じだよなあ
ラノベアニメ好きなアニオタがワンピース叩きまくってたのと全く同じだよなあ
ゲーマーって今やfps上手い人みたいな感じだけど
1つのジャンル極めるのもわかるけど幅広く遊ぶのもゲーマーだよね
1つのジャンル極めるのもわかるけど幅広く遊ぶのもゲーマーだよね
>>41
寧ろ1つ2つのゲームをずっとし続けるのはただの発達だからな
寧ろ1つ2つのゲームをずっとし続けるのはただの発達だからな
絶賛性差別中の奴がなんか言ってて草
今の時代、男向け女向け言ってんの昭和ジジイだけだろ
今の時代、男向け女向け言ってんの昭和ジジイだけだろ
>>60
大人向けとか昭和ジジイの価値観丸出しだよね
大人向けとか昭和ジジイの価値観丸出しだよね
トモコレはお人形遊びなんだから女向けなのは確かなのでは?
>>71
ゲハで毎日ニシオとか障5姪とか作ってるやつ向けでは?w
ゲハで毎日ニシオとか障5姪とか作ってるやつ向けでは?w
>>74
そう、王道なパターンとしては好きなアイドルの推しメンを作って島内で他人から親友レベルまで発展させてメンバー同士のコミュニティ楽しむのが多い
つまりチー牛にとってはアイドルマスターみたいなゲームだしコレ
そう、王道なパターンとしては好きなアイドルの推しメンを作って島内で他人から親友レベルまで発展させてメンバー同士のコミュニティ楽しむのが多い
つまりチー牛にとってはアイドルマスターみたいなゲームだしコレ
>>71
純チー牛向けでもある
純チー牛向けでもある
うちの嫁(20代前半)にSwitch2買い与えてあったんだけど、たまにマリカーしてる程度であんまり遊んでなかったんだよね
ぽこあも遊ばせてみたけどポケモンはあんまり知らないらしく、やや義務的に遊ぶ日がある、くらいだった
そんな嫁が自分からトモコレは発売日にダウンロード購入してたからね、一応、話を聞いてみたけど個人的には全然面白さが理解できなくて困惑している…
私に似たアバターや、親や友達に似てるアバターを作ってるうちに、私と義母(妻の母)が同棲始めたと言って笑ってるんだけどマジで分からない
これが、世界が違うって事なんだろうな
ぽこあも遊ばせてみたけどポケモンはあんまり知らないらしく、やや義務的に遊ぶ日がある、くらいだった
そんな嫁が自分からトモコレは発売日にダウンロード購入してたからね、一応、話を聞いてみたけど個人的には全然面白さが理解できなくて困惑している…
私に似たアバターや、親や友達に似てるアバターを作ってるうちに、私と義母(妻の母)が同棲始めたと言って笑ってるんだけどマジで分からない
これが、世界が違うって事なんだろうな
こういうゲーム好みじゃないにしても
ある程度人気なのを認めてなぜ人気なのか分からないならもうゲハなんて来ずに一人で好きなゲームしてた方がいいよ
そこまで嫌いなゲームの話題を目にするのは精神衛生上良く無いだろうし
ある程度人気なのを認めてなぜ人気なのか分からないならもうゲハなんて来ずに一人で好きなゲームしてた方がいいよ
そこまで嫌いなゲームの話題を目にするのは精神衛生上良く無いだろうし
>>201
業界板で日本限定だけで考える頭のなさは流石に…
業界板で日本限定だけで考える頭のなさは流石に…
任天堂って古いゲームを全く発展させずにそのまま新機種で新ソフトとして発売するのなんなん?
トモコレ、スプラ、マリカ、スマブラ・・・
せめて2Dを3Dにするとかグラを写実風にするとかなんかしろよ
トモコレ、スプラ、マリカ、スマブラ・・・
せめて2Dを3Dにするとかグラを写実風にするとかなんかしろよ
国内でもぽこあポケモンと同ジャンルのマイクラがSwitchだけで418万本売れているのに
人気を理解できないわけがないだろ
Switch Minecraft 累計: 4,182,507本
https://www.famitsu.com/ranking/game-sales/last-week
人気を理解できないわけがないだろ
Switch Minecraft 累計: 4,182,507本
https://www.famitsu.com/ranking/game-sales/last-week
和サードはいいゲーム作ってるのに任天堂というソニーというクソファーストが日本のコンテンツ業界の足引っ張っててウザすぎ
売国ソニーも任天堂もどっちも倒産しろ
そもそもハード価格が高くなりすぎてしまう時代だからファーストはもうオワコン
和サードにしてみたら円安は純粋にプラスでしかないし、スチームの台頭の時点で日本のゲーム業界の主導権はオワコンファーストから優秀な和サードに移ってる
任天堂の子供だましマンネリゲーもソニーのゴミ洋ゲーもどっちもクソすぎ
売国ソニーも任天堂もどっちも倒産しろ
そもそもハード価格が高くなりすぎてしまう時代だからファーストはもうオワコン
和サードにしてみたら円安は純粋にプラスでしかないし、スチームの台頭の時点で日本のゲーム業界の主導権はオワコンファーストから優秀な和サードに移ってる
任天堂の子供だましマンネリゲーもソニーのゴミ洋ゲーもどっちもクソすぎ
ほんとスマホ向けな感じの
人気カジュアルゲームって感じ
みんな楽しんでるようでいい感じだね
しかも売れてるみたいで更にいい感じ
ただそれだけだよなあ
ゲーマーがどうとかの議論必要?
人気カジュアルゲームって感じ
みんな楽しんでるようでいい感じだね
しかも売れてるみたいで更にいい感じ
ただそれだけだよなあ
ゲーマーがどうとかの議論必要?
ぽこあはともかくゲハは明らかにトモコレはノーマークで今年の任天堂はソフト不足だ!やる気が無い!とか煽り散らしてたからな
ぽこあトモコレの区別も付かないクソジジイがスローライフだからって被せるのはおかしいとか頓珍漢な言説が飛び交ったり
ぽこあトモコレの区別も付かないクソジジイがスローライフだからって被せるのはおかしいとか頓珍漢な言説が飛び交ったり
『Pokémon Pokopia/ぽこ あ ポケモン』は、人間に変身したメタモンが、モジャンボ博士とともに荒廃した世界を復興していく作品で、
人間は姿を消しており、メタモンはかつてのトレーナーの記憶をなぞる存在として始まります。
開発者インタビューでも、荒れた土地に草を生やし、ポケモンの技を借りて環境を再生するゲームだと説明されています。
攻略情報上も、物語の大きな進行は、
雨を降らせる → パーティー → 街を明るくする → 巨大ビル建築 → ロケット団の入団チャレンジ → エンディング
という流れで整理されています。
これはほとんど、文明史の圧縮です。
水。
祭り。
火/電気。
都市建築。
天への通信。
つまり、自然を鎮め、共同体を作り、光を取り戻し、高所に構造物を建て、最後に天へメッセージを送る。ここに宗教的形式を見るのは妥当です。
特に「巨大ビル」は、機能的建築であると同時に祭壇/塔/バベルです。人間を呼ぶための都市施設でありながら、実際には天上の存在へ到達するための儀礼装置になっている。
面白いのは、人間がこの世界でほぼ「不在の神」になっていることです。モジャンボ博士は、人間やポケモンが戻ることを望み、長く荒廃した街にいた存在として説明されています。
つまり彼は、神を信じる司祭というより、帰ってこない主人を待ち続ける神官/遺族/管理者に近い。
メタモンはさらに特殊です。人間そのものではないが、人間の姿を模倣できる。これはかなり強い象徴で、メタモンは「神の似姿」になったポケモンです。
人間不在の世界で、人間の形だけが残り、その形を通じて復興が進む。だから主人公は人間の代理であり、同時に人間の喪失を可視化する幽霊でもある。
ロケット団の扱いも重要です。従来なら悪の組織ですが、本作ではロケットや宇宙避難、人間へのメッセージと絡み、単純な悪役ではなく「過去文明の残骸」または「俗悪だが実用的な救済装置」になっているようです。
Nintendo Lifeの感想では、塔がロケットとして明かされ、集めた品々が宇宙の生存者へ「自分たちは大丈夫」と伝えるタイムカプセルのように飛んでいく、と読まれています。
ここが良い。
清らかな神殿ではなく、ロケット団の装置で天へ祈りが届く。
つまり救済は純粋な善からではなく、怪しい組織、俗な技術、旧世界の残骸を経由して成立する。これはポケモンらしいし、むしろかなり成熟した構造です。
「ポケモンにとって人間とは神なのか」
人間は神のように不在で、帰還を待たれ、記憶され、世界再建の目的になっている。だが同時に、人間は世界を壊したか、少なくとも世界から逃げた存在でもある。
プレイヤー側には、人間の記録の断片から過去が理解できる一方、ポケモンたちはそれを完全には理解できない、という感想も複数見られます。 つまり人間は神であると同時に、失敗した文明でもある。
伝説ポケモンの天候操作やアニミズム性とも接続できます。ポケモン世界では、自然現象は単なる物理ではなく、人格的・生物的な力として現れる。
だから「雨乞い」がゲームシステムとして成立する。水を得ること、電気を灯すこと、街を作ることが、単なるクラフトではなく、ポケモン的な精霊信仰の上に乗る。
結論として、この作品は、人間が消えた後、ポケモンたちが人間文明を模倣しながら、もう一度“人間とポケモンが共に暮らす世界”を祈る物語だと思います。
ただし、その祈りは少し歪です。
人間を呼び戻すことが本当に幸福なのかは分からない。人間がいない世界でポケモンたちは共同体を作れている。海外レビューにも「人間がいない方がよいのでは」という読みが出ています。
だからこの作品の深さは、復興の物語でありながら、同時にこう問うところにあります。
失われた神を呼び戻すことは救済なのか。
それとも、神なしで生きる準備ができた世界の、最後の未練なのか。
人間は姿を消しており、メタモンはかつてのトレーナーの記憶をなぞる存在として始まります。
開発者インタビューでも、荒れた土地に草を生やし、ポケモンの技を借りて環境を再生するゲームだと説明されています。
攻略情報上も、物語の大きな進行は、
雨を降らせる → パーティー → 街を明るくする → 巨大ビル建築 → ロケット団の入団チャレンジ → エンディング
という流れで整理されています。
これはほとんど、文明史の圧縮です。
水。
祭り。
火/電気。
都市建築。
天への通信。
つまり、自然を鎮め、共同体を作り、光を取り戻し、高所に構造物を建て、最後に天へメッセージを送る。ここに宗教的形式を見るのは妥当です。
特に「巨大ビル」は、機能的建築であると同時に祭壇/塔/バベルです。人間を呼ぶための都市施設でありながら、実際には天上の存在へ到達するための儀礼装置になっている。
面白いのは、人間がこの世界でほぼ「不在の神」になっていることです。モジャンボ博士は、人間やポケモンが戻ることを望み、長く荒廃した街にいた存在として説明されています。
つまり彼は、神を信じる司祭というより、帰ってこない主人を待ち続ける神官/遺族/管理者に近い。
メタモンはさらに特殊です。人間そのものではないが、人間の姿を模倣できる。これはかなり強い象徴で、メタモンは「神の似姿」になったポケモンです。
人間不在の世界で、人間の形だけが残り、その形を通じて復興が進む。だから主人公は人間の代理であり、同時に人間の喪失を可視化する幽霊でもある。
ロケット団の扱いも重要です。従来なら悪の組織ですが、本作ではロケットや宇宙避難、人間へのメッセージと絡み、単純な悪役ではなく「過去文明の残骸」または「俗悪だが実用的な救済装置」になっているようです。
Nintendo Lifeの感想では、塔がロケットとして明かされ、集めた品々が宇宙の生存者へ「自分たちは大丈夫」と伝えるタイムカプセルのように飛んでいく、と読まれています。
ここが良い。
清らかな神殿ではなく、ロケット団の装置で天へ祈りが届く。
つまり救済は純粋な善からではなく、怪しい組織、俗な技術、旧世界の残骸を経由して成立する。これはポケモンらしいし、むしろかなり成熟した構造です。
「ポケモンにとって人間とは神なのか」
人間は神のように不在で、帰還を待たれ、記憶され、世界再建の目的になっている。だが同時に、人間は世界を壊したか、少なくとも世界から逃げた存在でもある。
プレイヤー側には、人間の記録の断片から過去が理解できる一方、ポケモンたちはそれを完全には理解できない、という感想も複数見られます。 つまり人間は神であると同時に、失敗した文明でもある。
伝説ポケモンの天候操作やアニミズム性とも接続できます。ポケモン世界では、自然現象は単なる物理ではなく、人格的・生物的な力として現れる。
だから「雨乞い」がゲームシステムとして成立する。水を得ること、電気を灯すこと、街を作ることが、単なるクラフトではなく、ポケモン的な精霊信仰の上に乗る。
結論として、この作品は、人間が消えた後、ポケモンたちが人間文明を模倣しながら、もう一度“人間とポケモンが共に暮らす世界”を祈る物語だと思います。
ただし、その祈りは少し歪です。
人間を呼び戻すことが本当に幸福なのかは分からない。人間がいない世界でポケモンたちは共同体を作れている。海外レビューにも「人間がいない方がよいのでは」という読みが出ています。
だからこの作品の深さは、復興の物語でありながら、同時にこう問うところにあります。
失われた神を呼び戻すことは救済なのか。
それとも、神なしで生きる準備ができた世界の、最後の未練なのか。
引用元:5ちゃんねる
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